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校正サービス(依頼試験) |
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依頼試験
※現在でも、2011年の震災により校正サービスを停止しているものが、一部残っています。
詳細は、下記の一覧表で、ご確認願います。
依頼試験(一般)[2012年4月24日版]
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計量標準総合センター(NMIJ)では、計量法に基づく試験検査及び特定計量器による校正等の他、計量器の校正・試験を依頼試験として実施しております。
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校正・試験手数料一覧(平成24年5月15日付)
■ 申請前のご注意
・器物の送付、搬入を伴う試験・校正等を依頼される場合には受入に関してのスケジュールを現場担当部署へ事前にご確認下さい。
・証明書の発送はご入金後となります。(詳細は こちら)
■ 提出していただく書類
・校正・試験等申請書(MS-Word) 1部 【申請書記入例】
・器物の確認書(MS-Word) 1部 【器物の確認書記入例】
・委任状(MS-Word) 1部 ※代理申請の場合のみ必要となります。
▼質量計用ターミナル・デジタルディスプレイ及び質量計用指示計(アナログ信号)のJIS B 7611-2(環境試験レベルH)試験
非自動はかり及びそのモジュール(指示計)に関連する装置のソフトウェアについての提出書類の様式 (PDF 133KB)
▼OIML適合性試験の申請の場合
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OIML適合性試験においては申請に必要な書類が異なりますので、以下を参照してください。
提出して頂く書類は以下の通りです。
- 校正・試験等申請書(MS-Word) 1部
器物の確認書(MS-Word) 1部
委任状(MS-Word) 1部 ※代理申請の場合のみ必要となります。
- 構造図 1部
- 動原理図 (特定計量器に作動部分がある場合に限る。)
- 構造、使用方法、使用条件及び製造方法を説明した書類
- 次に掲げる機能があるものは、その構造図その他の説明図
(その機器の定格、使用方法、使用上の注意点、性能を簡潔に記述したもの)
- 料金を表示する機能があるものについては、その計算方法、計算機構及び表示機構
- 販売時点情報管理装置その他の電子計算機と接続して使用することができる特定計量器については、パルス数、定格電圧その他の接続条件、接続方法
- 非自動はかりの場合、検定検査規則の構造検定の方法に定められた試験方法による試験結果(研究所が特に指定した場合に限る。)
- 質量計用ロードセルの場合、OIMLR60に定められた試験方法による試験結果(研究所が特に指定した場合に限る。)
提出器物
- ファミリーで申請される場合、研究所が選択した器物を提出して頂きます。
なお、詳細は研究所に相談願います。
2004年12月13日、ロードセルの依頼試験開始の説明会で使用した申請に関する資料(研究所内の試験設備、提出物、費用)を下記に示します。
認証サービスに係る情報: こちら(PDF:62KB)
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■ 問い合わせ及び申請先 こちら
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| ■ その他 |
・質量計用ロードセルのデジタルロードセル試験申請の方へ
デジタルロードセル共通通信規格テストプログラム
・依頼試験の一部範囲継続(石油流量計)のご案内(PDF:73KB-Word)
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