クラブ長 工学計測標準研究部門 総括研究主幹 寺尾 吉哉



活動一覧 目次

第13回 NMIJ流量計測クラブ会合

第12回 NMIJ流量計測クラブ会合

第11回 NMIJ流量計測クラブ会合

第10回 NMIJ流量計測クラブ会合

第9回 NMIJ流量計測クラブ会合

第8回 NMIJ流量計測クラブ会合

■第7回 NMIJ流量計測クラブ会合


■第6回 NMIJ流量計測クラブ会合


■第5回 NMIJ流量計測クラブ会合

■第4回 NMIJ流量計測クラブ会合


■第3回 NMIJ流量計測クラブ会合


■第2回 NMIJ流量計測クラブ会合


■第1回 NMIJ流量計測クラブ会合
                 
                        【クラブの趣旨】

流量・流速の計量標準および計測技術に関連した情報交換と技術の共有を目的として活動しています。
1年に1〜2回のペースで講演会や見学会などを行っています。
参加費は原則として無料です。
開催予定は、このページでお知らせすると共に会員の皆様に電子メールでご案内します。
過去の講演会資料もこのページで公開しています。 





            
   会員登録(無料)は下記のリンクからどうぞ
                    

             
https://www.nmij.jp/~nmijclub/regist.php
新着情報

第13回 NMIJ流量計測クラブ会合

 
 時下 ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 国立研究開発法人産業技術総合研究所 計量標準総合センター(NMIJ/AIST)では、今年1月30日に、物性値に関する世界的権威であるEric Lemmon氏(NIST)を招き、流量計測で重要な役割を果たす物性値に関して流量計測クラブの会合を開催します。
 ご多忙中とは存じ上げますが、参加ご希望の方は1月20日までにこちらのフォームよりお申し込み下さい。https://goo.gl/forms/ffNSIKhofVD5iMlp2

日時:2017年1月30日(月)14:00〜17:00      
場所:秋葉原UDXビル北8階 会議室1

【内容】
14:00-14:05 開会の挨拶
 寺尾 吉哉(NMIJ 工学計測標準研究部門 総括研究主幹)
14:05-14:25 気体流量測定における物性値
 石橋 雅裕(産総研 NMIJ 気体流量標準研究グループ)

気体の流量測定では、圧縮係数、アイゼントロピック指数、粘性などの物性値を必要とするため、測定条件によっては実在気体効果が無視できなくなり、 理想気体を仮定したままでは十分な精度で流量を測定することができなくなる場合があります。空気や天然ガスなどを例にとり、 物性値が気体の流量測定にどのように影響を与えるかを示し、これらの物性値の計算に用いられてきたAGA8、ISO 12213、ISO 20765を簡単に紹介します。
14:25-14:50 液体流量測定における物性値
 嶋田 隆司(産総研 NMIJ 液体流量標準研究グループ)

液体の物性値である粘度、密度等の推定が、液体の流量測定において重要となる場合があります。 例えば、非圧縮性流体として取り扱われる液体でも、高い精度で流量計を校正するためには、液体の圧縮性を考慮することが必要となります。 また、多くの液体用流量計において、粘度の違いによって流量特性が変わるため、石油流量測定では、測定に使用される液体による校正が推奨されています。 これら物性値が液体流量測定に及ぼす影響について紹介します。
14:50-15:00 (休憩)
15:00-16:00
REFPROP(NIST標準熱物性値データベース)の紹介と応用
NIST Reference Fluid Thermodynamic and Transport Properties Database (REFPROP)
  -- Introduction and applications -
 Eric Lemmon博士
(NIST Theory and Modeling of Fluids Group)

Lemmon博士は、状態方程式に関する世界的第一人者として著名で、気体及び液体の各種物性値の計算ができるアプリREFPROPの開発者としても有名です。
REFPROPを用いれば、成分、温度、圧力などを入力するだけで誰でも簡単に物性値の計算ができ、スタンドアロンでの使用の他、エクセル、VB、C、LabVIEWなどへの取り込みも可能な形で提供されています。異なる計算方法がある場合にも、REFPROPにはそのほとんどが取り込まれており、計算方法の選択が可能です。AGA8、ISO 20765などではREFPROPを使用するように改訂が進んでおり、今後、その他の流量計でも急速にその導入が進められることが予想されます。Lemmon博士には、REFPROPの概要から始まり、使用方法から計測現場での具体的な応用例までを平易に紹介していただきます。


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過去の活動




第12回 NMIJ流量計測クラブ会合

 
 第12回NMIJ法定計量クラブ会合を開催いたしました。

日時:2016年11月29日(火)13:30〜17:00      
場所:秋葉原UDXビル北8階 会議室1

所在地:東京都千代田区外神田四丁目14番1号  Tel: 03-5256-8051(代表)
    http://www.net-conference.jp/images/Traffic/tokyo1.pdf
    交通手段 JR総武線・山手線・京浜東北線「秋葉原駅」下車 電気街口より徒歩2分
           つくばエクスプレス「秋葉原駅」下車 A3出口より徒歩3分
           東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」下車 2番出口より徒歩4分

【内容】
  13:00 開場
  13:30-13:40 開会の挨拶(218KB)
 寺尾 吉哉(NMIJ 工学計測標準研究部門 総括研究主幹)
  13:40-14:10 臨界地熱発電とセンシング
 浅沼 宏(産総研 エネルギー・環境領域 再生可能エネルギー研究センター地熱チーム)
  14:10-14:40 海洋巨大蓄電装置と大流量
 長尾 正之(産総研 地質調査総合センター 地質情報研究部門 海洋環境地質研究グループ)
  14:40-15:10
液化水素の最新動向と今後(370KB)
 辻上 博司(岩谷産業株式会社 中央研究所 水素技術開発担当 担当部長)
                          ※講師は変更になる場合があります
休憩
  15:25-15:55 流速分布による流量計測 −A.Heronからの卒業(3,410KB)
 武田 靖(チューリッヒ工科大学)
  15:55-16:25 高レイノルズ数設備と管摩擦係数(3,302KB)
 古市 紀之(産総研 NMIJ 液体流量標準研究グループ)
  16:25-16:45 「次世代エネルギーのための流量計測ワーキンググループ」設立のご案内(107KB)
 嶋田 隆司(産総研 NMIJ 液体流量標準研究グループ)
  16:45-17:00 質疑
  17:00 閉会

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第11回 NMIJ流量計測クラブ会合

 
 第11回NMIJ流量計測クラブでは、2部構成となっており、
第1部では超音波式ガスメータを対象とした基準器検査についてご説明します。
第2部では、産総研職員による流量計測関連の研究発表から、
最新の4件を取り上げて講演いたしました。

  日時:2015年9月3日(木)13:00〜16:40      
場所:産業技術総合研究所・臨海副都心センター<別館>11階 会議室1


 【内容】
  12:30〜 開場
 13:00〜13:10 開会の挨拶(681KB)
 寺尾 吉哉(NMIJ 工学計測標準研究部門 総括研究主幹)
  ■第1部
 13:10〜13:40
ガスメーターの基準器について(327KB)
 森中 泰章 他(流量計試験技術グループ)
  ■第2部 研究発表
(講演30分、質疑10分)
 13:40〜14:10【1】
臨界ノズルを用いた超音波式ガスメーターの器差検定(1,930KB)
 岩井 彩(気体流量標準研究グループ)
休憩
 14:20〜15:00【2】 未発達流れにおける超音波流量速分布計測法を用いた流量計測不確かさ評価(2,778KB)
 和田 守弘(液体流量標準研究グループ) 
 15:00〜15:40【3】 石油小流量標準設備の校正流量範囲の拡大について(2,322KB)
 Cheong Kar-Hooi(液体流量標準研究グループ)
休憩
 15:50〜16:30【4】 揮発性の高い液体にも適応可能な液体小流量校正装置の試作(1,130KB)
 土井原 良次(液体流量標準研究グループ) 
 16:30〜16:40  閉会

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第10回 NMIJ流量計測クラブ会合

 
 第10回NMIJ流量計測クラブでは、計量法に定められた
特定計量器である「燃料油メーター」及び
「液化石油ガスメーター」の型式承認における技術基準の
改定についての説明をさせて頂きました。
 このため、今回の会合は第5回NMIJ法定計量クラブ会合と合同開催いたしました。

  日時:2014年9月5日(金)13:30〜15:30      
場所:秋葉原UDXビル北8階 会議室1


 【内容】
 
  13:10〜 開場
 13:30〜13:35 開会の挨拶(168KB)
 寺尾 吉哉(NMIJ 流量計測科長)
  13:35〜13:45 型式承認に係る今後のスケジュールについて(38KB)
   13:45〜14:15 型式承認の申請手続きについて(322KB)
  14:15〜14:35 軽微変更届出の手続きについて(163KB)
 神長 亘(NMIJ 法定計量科 型式承認技術室 研究員)
 休憩
  14:45〜15:00 新基準燃料油及び液化石油ガスメーター型式認証試験について(109KB)
 安藤 弘二(NMIJ 流量計測科 流量計試験技術室 研究員)
 菅谷 美行(NMIJ 流量計測科 流量計試験技術室 研究員)
  15:00〜15:25 質疑応答
  15:25〜15:30 閉会の挨拶
 小谷野 泰宏(NMIJ 法定計量科長)
  その他資料

■型式承認試験における同一型式の試験台数の基本的な考え方(小型車載燃料油メーター)(106KB)
■液化石油ガスメーター_JIS(JIS B8574)と検則変更点(245KB)
■小型車載燃料油メーター_JIS(JIS B8572-2)と検則変更点(237KB)
■微流量燃料油メーター_JIS(JIS B8572-3)と検則変更点(177KB)
■定置・大型車載・簡易燃料油メーター_JIS(JIS B8572-4)と検則変更点(194KB)
■パルスジェネレーター説明図(ピストン式)(172KB)

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第9回 NMIJ流量計測クラブ会合

 
第9回NMIJ流量計測クラブ会合として、
今回は講演者としてドイツのデューイスブルク-エッセン大学流体力学講座の
von Lavante教授を迎え、EUにおける高圧天然ガス流量計測のトレーサビリティ体系や
圧縮係数の計算に関して最新情報などを紹介していただきました。

  日時:2014年3月14日(金)13:30〜16:30      
場所:日本科学未来館


 【内容】
  13:10〜 開場
 13:40〜13:45 開会の挨拶(261KB)
 寺尾 吉哉 NMIJ 流量計測科長
  13:45〜14:25 【講演1】流速標準に関する世界の動向(FLOMEKO2013 流速関係報告)(3.7MB)
 岩井彩 NMIJ 流量計測科・気体流量標準研究室
  14:25〜15:05 【講演2】バイオ燃料(エタノール)の流量標準(4.1MB)
 嶋田隆司 NMIJ 流量計測科・液体流量標準研究室
 休憩
  15:20〜16:20 【招待講演】Metering High Pressure Natural Gas-from the National Standard to CFVNs
       高圧天然ガスの計測-国家標準から臨界ベンチェリノズルまで
(1.3MB)
 Univ.Prof.Dr.-Ing.Dr.h.c.Ernst von Lavante
   16:30 閉会
【招待講演者略歴】

von Lavante

NASAにおいてタービンの研究をされたの後、1989年にドイツのエッセン大学(現デューイスブルク-エッセン大学)の流体力学講座の教授に就任され、以来、流量標準の設定から流量計の開発まで、流量計測に関わる広い範囲で大きな貢献をされてきました。
特に、ドイツPTBが設定した気体流量標準からガス会社が所有する高圧大流量天然ガス用の流量計校正設備までのトレーサビリティ確立において多くの功績を残されました。

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第8回 NMIJ流量計測クラブ会合

 
第8回NMIJ流量計測クラブ会合として、初めて大阪市内で講演会を実施。
  産総研職員2名による講演に加え、『電力・ガス業界の動向とカラクリがよ〜くわかる本』や
    『スマートグリッドがわかる』等の著者である環境エネルギージャーナリストの本橋恵一氏を迎え、
  ガスメータ・水道メーターとスマートグリッドの関係やビジネスチャンスについて
最新の話題を含む講演を行いました。

日時:2013年3月1日(金)13:30〜16:40      
場所:大阪マーチャンダイズマートビル(通称OMM)


 【内容】
  13:00〜 開場
 13:30〜13:45 開会の挨拶(207KB)
 寺尾 吉哉 NMIJ 流量計測科長
  13:45〜14:30 【講演1】気体流量標準の最近の動向(1.0MB)
 石橋雅裕 NMIJ 流量計測科・気体流量標準研究室長
  14:30〜15:10 【講演2】スウェーデンSPでの在外研究報告(8.4MB)
 土井原良次 NMIJ 流量計測科・液体流量標準研究室
 休憩
  15:30〜16:30 【招待講演】スマートメーターと電力市場自由化がもたらす新ビジネス(862KB)
 本橋 恵一 環境エネルギージャーナリスト
   16:30 閉会

イラスト2 【招待講演者略歴】

本橋 恵一(もとはし けいいち)

環境エネルギージャーナリスト。
1984年茨城大学理学部生物学科卒業。
1994年から2004年までエネルギー専門誌「エネルギーフォーラム」記者。
同年よりフリージャーナリストとなり、雑誌「週刊エコノミスト」、
「資源環境対策」、「INDUST」、「電気と工事」などに寄稿。
2008年より「分散型エネルギー新聞」の編集委員。
エネルギー問題やスマートグリッド関連について、専門紙コラム、
セミナーなどで多くの解説・提言をしている。
<主な著書>
『最新 電力・ガス業界の動向とカラクリがよ〜くわかる本』(秀和システム)
『スマートグリッドがわかる』(日経文庫) 

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第7回 NMIJ流量計測クラブ会合

第7回NMIJ流量計測クラブ会合を実施。 今回はスウェーデン計量研究所(SP)より2名の研究者を迎え、
ヨーロッパの流量計測関連の最新の話題と流量校正事業者の認定に関する講演を行いました。

    日時:2012年4月26日(木) 13:40〜16:30     
場所:日本出版クラブ会館 2F きく     


【内容】
 13:10〜 開場
 13:40〜13:45 開会の挨拶
 寺尾 吉哉 NMIJ 流量計測科長
 13:45〜14:00 【講演1】流量・流速の国家標準とJCSSの最近の動向(478KB)
 寺尾 吉哉 NMIJ 流量計測科長
 14:00〜15:00 【招待講演1】極端な高温および低温での流量計測(2.2MB)
     (Flow metering at extreme temperatures)
 Anders Andersson (SP / Gustaf Fagerberg AB - Sweden)
 休憩 
 15:10〜16:10 【招待講演2】EUにおけるISO 17025に基づく校正事業者認定(4.8MB)
      (ISO 17025 laboratory accreditation in the European Union)
 Krister Stolt(SP - Sweden)
 16:10 閉会

【招待講演者1】

Anders Andersson 
(SP / Gustaf Fagerberg AB - Sweden)

【招待講演者2】

Krister Stolt
(SP - Sweden)

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第6回 NMIJ流量計測クラブ会合
   日時:2011年10月31日(金) 14:00〜16:00    
場所:東京都中小企業会館 9F 講堂
    

【内容】
 13:10〜 開場
 14:00〜14:10 開会の挨拶
 寺尾 吉哉 NMIJ 流量計測科長
 14:10〜15:00 寺尾 吉哉 NMIJ 流量計測科長
 JCSS校正証明書を活用した基準積算体積計の基準機器検査の申請について(1.3MB)
 
森中 泰章 NMIJ 流量計測科 流量計試験技術室長
 JCSS校正証明書を活用した基準積算体積計の基準器検査申請における取り扱い(557KB)
 15:00〜16:00 ■OIMLの観点からのスマートメーター及びガスメーターのスマートメータ ーのデモ運転

 2011年スマートメーターのエキスパートレポートがOIMLのHPで公開された内容について解説する。
  簡単なスマートメーターの動きについて、 数台のガスメーターと本部のサーバーに見立てたノートPCと連動させ、信号の伝わり方のデモ運転を行う。

森中 泰章 NMIJ 流量計測科 流量計試験技術室長
  (1) OIMLの観点からのスマートメーター(OIML E 6 Edition 2011 (E))について(503KB)
  (2) OIML E6 Expert Report Utility meters(配付資料)(658KB)
 16:00〜16:10 閉会の挨拶 
 寺尾 吉哉 NMIJ 流量計測科長

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第5回 NMIJ流量計測クラブ会合
日時:2010年12月3日(金) 14:00〜16:30  
場所:東京都中小企業会館 9F 講堂
     
  
 【内容】
 寺尾 吉哉
   (NMIJ 流量計測科長)
(1) JCSSにおける自由度の取り扱いついて(282KB)
(2) CCM/WGFFの報告(1,359KB)
 石橋 雅裕
   (NMIJ 流量計測科
   気体流量標準研究室長)
臨界ノズルの概要(761KB)
 森中 泰章 
   (NMIJ 流量計測科
   流量計試験技術室長)
OIMLの観点からスマートメーターについて@(600KB)
OIMLの観点からスマートメーターについてA
2010年オランダNMIにてスマートメーターについての聞き取り調査
7月にNMIから送られたスマートメーターのエキスパートレポートの草案 
ガスメーターのOIML Rの草案に反映された内容についての解説(579KB)

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第4回 NMIJ流量計測クラブ会合

  日時:2009年12月4日(金) 14:00〜16:10    
   場所:東京八重洲ホール7F 701大会議室
     
                           
【内容】
 崔 海晩
   (KRISS、韓国標準科学研究院)
【招待講演】
韓国における流量の国家標準とKRISSの企業向けサービス(PDF 1.1MB)
 寺尾 吉哉
   (NMIJ 流量計測科
   液体流量標準研究室長)
NMIJの液体流量標準の概要(PDF 453KB)
 石橋 雅裕
   (NMIJ 流量計測科
    気体流量標準研究室長)
NMIJの気体流量標準の概要

【招待講演者】
崔 海晩(KRISS、韓国標準科学研究院)

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第3回 NMIJ流量計測クラブ会合

日時:2009年3月6日(金)13:45〜15:15  
         場所:産総研つくば中央3−1棟6階 第3会議室627号室
  

 【内容】
 Dr. Jiunn-Haur Shaw (蕭 俊豪 博士)
   (台湾 工業技術研究院 量測技術発展中心    計量標準法定計量部長)
台湾における流量計測のインフラストラクチャ(PDF 2.1MB)

【招待講演者】
 Dr. Jiunn-Haur Shaw (蕭 俊豪 博士)

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第2回 NMIJ流量計測クラブ会合

日時:2007年12月14日(金)15:00〜17:00 
        場所:産総研つくば中央3−1棟6階 第3会議室627号室
 
   見学場所:流量別棟(中央3-3A)、光学トンネル(中央3-5)

 【内容】
 15:00〜15:20 微風速特定標準器(走行台車)の設置環境改善に向けた検討 (PDF 1.5MB)
 栗原 昇(流量計測科気体流量標準研究室)
 15:20〜15:40 気体小流量標準について (PDF 1.3MB)
 森岡 敏博(流量計測科気体流量標準研究室)
 15:40〜16:00 気体中流量と脈動計測について (PDF 1.1MB)
 舩木 達也(流量計測科気体流量標準研究室)          
 16:00〜17:00 見学会
 気体小、気体中、風速を見学

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   第1回 NMIJ流量計測クラブ会合

日時:2007年2月16日(金)      
見学先:産総研北サイト          
        (石油流量計校正設備、原子力用大型水流量計校正設備)


【内容】
 14:25 産総研第3事業所3−9棟玄関前に集合
 14:30〜15:15 貸し切りバスにて移動(→北サイトへ)
 14:20〜15:50 石油流量計校正設備見学
 14:50〜16:20 原子力用大型水流量計校正設備見学
 16:25〜17:10 貸し切りバスにて移動(→つくば駅へ) 解散

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